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デム・ホット イン テキサス

テキサス移住40年。シルクロードやアジアの旅の思いでも書いて行きます。 特に若い人たちへの将来の参考になれば光栄です。

小室圭氏とは・その7

小室圭氏親子について書くのはもう終わりにしたいと考えていた。しかし、多くの方々が続々と新しい情報を発信しているようなので、それらについて私の思うことを続けて書いてみたい。

以前にも書いたが、次の2つの理由から私は日本の天皇制を否定する立場ではない。日本の歴史を省みると、天皇制があったがゆえに国難を乗り切ったのではと思える史実が数度あった。例としては、江戸幕末時と、大東亜戦争の敗戦時がある。間接的には元寇や信長、秀吉時代でもヨーロッパ国の植民地になっていた可能性があった。
もう一つとしては、歴史的に明確な継体天皇以来、先人が1500年ほど続けて来た天皇制を我々の世代で混乱させることが、後世の方々にどう説明できるのかという疑問がある。

人間は所詮は地球上の生き物である。その限りでは、集団生活によることで種の生存を図ることになる。集団生活では、強い、或いは象徴的なリーダーにより集団の統制を図る必要が出てくる。蜂の集団の女王蜂のように、圧等的な体力と能力があれば、集団のリーダーの選定は容易である。
しかし、人間の集団では個々の体力、能力には蜂や蟻のような大きな違いは無い。その中であえてリーダーを選ぶには虚構で祭り上げるしか無い。言い方は悪いが、宗教や天皇制は人間集団の虚構の上に成り立っていると私は考えている。

そこへ小室親子、特に母親の日本人離れのした金銭へのタカリ根性、異常な見栄など、ドロドロした人間世界の欲望を見せつけられると、日本人が求めて来た皇族への人格の純粋性や虚構が崩壊してしまう。このとまどいから今回の小室親子への批判に向けられていると私は考えている。
このことが全く分かっていないのが、小室親子、宮内庁、弁護士、プリンセスであり、これまでに同じ間違いを繰り返してきたし、今後も対応の間違いがおきると思う。

私が小室圭氏の人間性に対して、決定的に侮蔑感を持ったのは小室文書2弾に書かれていたこのくだりである。
元婚約者との話し合いの中で、金銭のやりとりについて、「返してもらうつもりはなかったとの発言をとっさに録音した」の部分であり、このとっさという単語に小室圭氏の人間性が表れていると思う。少なくとも私はこういう人間は私の周りには、いて欲しくない。

この話し合いが持たれた約10年前に、スマートフォンをすでに持たれていたのかは知らない。小室圭氏はいわゆる「隠し録り」をしたのである。スマートフォンでも録音モードにするには幾つかのセットアップが必要であり、相手に気づかれずに「とっさ」にセットアップ出来るものではないでしょう。元婚約者であれば、短期間ではあっても、将来の義理の父としての立場の方である。その方との話し合いであれば、お互いに誤解を解いて歩み寄りを見せる努力をすることが目的であり、刑事事件の犯人捜査ではあるまいし、普通は隠し録りなんかしないでしょうが。そのうしろめたさがあるから、「とっさ」の言葉を入れたと私は邪推している。

そもそも話し合い中の録音は、双方の勘違いや、ド忘れ等の話の食い違いをなくす為に普通に行われていることであり、お互いに建設的な話し合いを求めて出席したのであれば、録音することを相手に承諾を求めて行えば良いことであり、我々は日常的に普通に行っている。

これは週刊誌的な情報であり、こだわることに恥ずかしさもあるが、私がユーチューブで新たに得た情報として、小室母がニューヨークの息子に会いに行ったという話がある。その際に、セキュリティの問題で、往復ファースト・クラスを手配し、費用は宮内庁が1000万円ほど負担したと言われている。金額が大きすぎるので信憑性に疑問があるが、あの母親ならあったのかもと思えてしまうからタチが悪い。

我々海外在住者は、一旦、日本を離れれば3年から10年は戻れないかもしれないと考えており、多くの方々が親の死に目にも会えないことを覚悟で生活しており、事実、私もそうであった。母親は自費で行くつもりであったのだが、単独では危険だということで宮内庁が手配したのかもしれないが、「そんな負担をかけるのは申し訳ないので、息子が帰って来るまで待ちます」と言って辞退するのが世間の常識。それにしても宮内庁の考えが理解できない。個人へのテロの配慮であれば、飛行機の中ほど安全な所は無い。セキュリティ・チェックは厳しいし、狭い空間の中で大量の乗客の眼がある。政治テロのハイジャックであれば、ファースト・クラスもエコノミーも危険度は同等である。エコノミーでセキュリティが心配であれば、空港のイミグレの入り口までガードして行けば済むことで、ニューヨークでは、息子のセキュリティ・ガードが迎えに行けば済むことでもある。ユーチューブの情報では、セキュリティ・ガードもニューヨークへ同行したので、1000万円ほどかかったとあるが、信憑性は疑問である。

もう一つの話題も、あまりにもくだらなすぎてここに書くのを何度も躊躇したのであるが、小室圭氏がニューヨークへ発つ時に、母親が「コンドム」を手配して渡したという話をユーチューブで見た。これも信憑性は個々の判断で。
いずれにしても、これらの話からだけではなく、小室圭氏は典型的なマザー・コンプレックスの男であると私は見ている。プリンセスは大丈夫だろうか。我々一般庶民の世界でも、こんな姑が自分たちの家庭に入り込んで来たらエライ災難である。

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続・テキサス州における新型コロナ・ヴァイルス感染

約一月前に、テキサス州における新型コロナ感染のデータを紹介した。
   テキサス州における新型コロナヴァイルス感染

テキサス州は去る3月10日に、全ての州規制を解除した。小売店などのサービス業では、マスクの着用は自主規制として継続しているが、映画館など、全てのビジネスでの規制は無くなった。常識から判断すれば、感染者、死亡者が解除前より増加するはずであるが、おそらく、ワクチンが普及してきたことと、州民の防御意識が向上したことで数字が減少していると思われる。

規制解除日の一日あたりの死亡者数は、7日間の平均値で190人であった。
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規制解除約50日後では、51人とほぼ1/4に減っている。
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2回のワクチン接種者は州民の27%、1回は38%と思ったより少ない。私はこの倍ぐらいは想像していた。
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このテキサス州のデータから判断すると、日本政府による規制は必要無いと私には思えるのだが。

カナダのわがまま親父さんへ

ほぼ毎日拝読している「カナダのわがまま親父」さんのブログ、本日は日本にいるお母様のご病気について書いておられた。ご自身の生い立ちもブログに詳しく書かれており、これを読んでいた私にとっても、とても他人事とは思えないほど考えさせるものがあり、そして悲しくなってしまう。

私自身は既に過ぎ去った試練ではあるが、同じ海外在住者にとって、身内の者が重篤という、いつかは直面しなければならない試練を親父さんが受けられており、コメント欄に何かを書かねばと思ったが、不器用な私ではこういう状況ではどうコメントすれば良いのかさっぱり文章が浮かばないので、自分のこのブログで思いを書いてみることにした。「カナダのわがまま親父」さんも多分読んでいただけるだろうと思う。

「カナダのわがまま親父」さんの生い立ちは、私と似た点もある。親父さんとは逆に、私は2歳の時に母親と離別し、兄と共に父親の基で育った。母親の顔も愛情も全く記憶に無かったので、片親であることには特に不満は無かった。しかし、戦後の日本の貧しさの中で、人生への厭世感があっただろう父親との貧乏な生活は本当に情けなかった。貧乏は恥では無いということは理解するが、貧乏は人間の性格を歪ませる。多くの人に「アンタは性格がヒネクレている」言われ、愛する彼女にも愛想を尽かされた時には落ち込んだ。
女房と両親が日本の番組の「おしん」を見ながら涙を流しており、私にも見れと言ったが、貧乏を身に沁みて知っているので、こんな物語は見る気が全くしなかった。一度だけ20~30分ほど見たことがあるが、「何だ、自分よりマシではないか」と思った記憶がある。

兄と私が東京へ出てから、2年ほどしてから父親を東京へ呼び、私のアパートで同居した。父にも安定した職が得られ、兄に子供が出来たこともあり、これから数年間が我々家族の平和で良き時代であった。しかし、日本社会での生活に限界を感じた私が海外を放浪したり、テキサスで職を得たことで家族に変化がおきた。

テキサスへ来てから申請した約3年後に、グリーンカードが取得出来ることとなった。当時の最終手続きは東京のアメリカ大使館に出向いて、宣誓、署名の上、移民書類が受け取れた。担当弁護士から、来年の4月ごろには東京の大使館へ出向う予定なので準備を始めろと勤務先に連絡があった。そこで私は、1月の始め頃に父親に電話をして、4月上旬に帰国すると伝えた。ところがその一ヶ月後に兄より電話があり、父の急死を知らされた。酒の飲み過ぎで寿命を縮めたとしか言いようが無い。いずれにしても私の帰国の2ヶ月前のことである。
訃報を聞いた私は帰国の準備を始めた。ところが勤務先の経営者が一応弁護士に確認すると、「90%以上問題は無いが、イミグレーションの気分次第で、空港での再入国を断られる可能性は全く無いとは言えない」なんていかにも弁護士的な返事をしたので経営者が困った。
そこで私に出してきた命令は「家庭の事情は聞いて知っている。まだ生きているのなら止めることは出来ないだろうと思うが、親は既に亡くなっており、生き返るわけでもない。それで再入国出来なければこれまでの苦労は全てパーになる。いずれ2ヶ月もすれば何のリスクもなしに日本へ戻れるのだから、葬式のことはあきらめろ」
と上司を通して言ってきた。悲しみにくれている私には残酷な言葉に思えたが、一晩じっくりと考えて上司の指示に従い、帰国を諦めた。心残りは今でもあるが、それで良かったのではと思っている。

母親の逝去を知ったのは、去る2013年に数年ぶりに日本へ電話をした時に兄嫁より知らされた。2011年の東北大震災の数日後に脳出血で亡くなったと、母の再婚後の子供、つまり私の義弟から兄へ僅かながらの遺産相続の書類が送りつけられてわかったらしい。我々兄弟は、小室親子とは違い、何の返事も返さずに全てを放棄したが。

アメリカで生活していると、いろんな書類や暗証番号の設定に母親の名前を書かされることが多いので、時折、母親はまだ生きているかもしれないが、そろそろかもと思うことはあったが、兄嫁から逝去を知らされた時はまるで他人事のように聞いていた。悲しみは全く無かったが、実の親子が全く他人のままで人生を終えるのは不合理だなとは思った。

さて、自分のことより「カナダのわがまま親父」さんのことを書かねばならない。コロナによるパンデミックが全ての人々の生活と運命を妨げている。親父さんは一回目の予防接種は受けている。原則として3週間待てば2回目が受けられるはずである。カナダの事情は知らないが予約無しの飛び込みで2回目は受けられないのだろうか。我々の子どもたちは、飛び込みの待ち時間無しで受けられた。
日本帰国時の移動制限についても私は知らない。予防接種を受けた人でも日本への入国制限はあるのだろうか。幸いにもお母様は、医師の問い掛けに反応されるらしい。親父さんはすぐに行動を起こせないのでしょうか。出来ないのであれば、スマートフォンで録音された声だけでもお母様に聞かせてあげることは出来ないのでしょうか。

老人

私にとっての日本文学を代表する作家の一人に、谷崎潤一郎氏が挙げられる。谷崎文学の妖艶な世界については、作家の綱淵謙錠氏が、「校正や製本の活字拾いの専門家が、作業中に文中に惹き込まれる」とご自分のエッセーの中で評価されているのを読んだことがある。
私も若い頃からあらゆる類の本を読んでいたので、「細雪」を始めとする谷崎文学も殆どを読んでみたが、世間の評価ほどにはどうにも理解が難しかった。特に老人の性を扱った、「鍵」や「瘋癲老人日記」等は、あえて仮名遣い文字という効果は理解できたが、若った私には変態ではとの印象の方が強かった。
月日は経ち、私も老人と呼ばれる年齢になって改めて谷崎文学を読んで見ると、若い頃には理解が出来なかった谷崎文学の世界が見えてくるようになった気がする。

齢を重ねることは不思議な現象である。私は2008年以来多くの大手術を受けてきたので、それ自体が加齢による衰えの証明ではあるが、ここ5年間で体調が元に戻ると、自分の年齢の実感が湧かないのである。だから土、日も休まずに現役で働いているのであるが、第3者から見れば耄碌したジジイに見えているのかもしれない。
確かに体の疲れは感じるし、何よりも徹夜仕事が出来なくなったし、一つの事への集中力が無くなってしまった。若い頃には例えば、経理の決算書は税金申告の前には2~3日の徹夜をして終わらせたし、新しい機械の設計には1~2週間全神経を集中させて完成することに疲れを感じることは無かった。
現在ではわずか20分ほどバランスシートを見ているだけで疲れてしまい、放り投げてしまう。

脳も体の一部であるので、医学的には全てが老化しているのかもしれないが、人間の体は衰えるが、感情は体ほどには衰えていないと、私には思えてしまうのである。もっと具体的に書けば、眼の視力には老眼鏡を必要とし、心臓が衰えるとペースメーカーを必要とするなど、体の衰えには物理的現象として実感できてしまう。
しかし、人間の感情、性欲や金銭欲を含む欲望等は老化、減退したという物理的実感が無い。例えば、若い女性の体とホルモンが欲しくなったら、老化した脳内から「ピッ、ピー」という自分だけに感じる信号音が流れてから、欲望がスーと無くなるような物理的現象というものが無いのである。
だから、この老いた体でも、脳内で生じた感情、欲望等のヒラメキが子供の時代と何らの異和感が無いので、精神的には自分が老化したという実感がわかないのである。

人間の体が生殖能力をほぼ失ったと思われる年齢になれば、異常な性欲を感じると、体のホルモン・バランスで何らかの信号抑制が出来ないものかと考えるが、それができればアルツハイマーの患者の扱いが軽減されることも期待できるが、人生の面白さは失われてしまうのかもしれない。

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テキサスでの暮らし

私も人並みに齢をとった。女房と相談をして2年後を目標にリタイアを考えている。友人の多くは自営業なのだから、体が続く限りはリタイアするなと言うが、頭はともかく体力的には疲れを感じることもある。
何度も書いたことではあるが、私は幾つかの大手術を受け、30~40年ほど前であれば既に幽界を彷徨っているはずであったが、現代医学の進歩で生命を続けさせてもらっている。ここ5年は尿、血液検査共に数値が基準値以内に収まっており、この年齢にしては少数であると医者は言っている。

リタイアしたらどうするかが問題である。テキサス州は州の所得税が無いので、その分、固定資産税が高率であり、ほぼ3%ぐらい課税される。しかも、評価額は毎年上がる。5000万円の評価額であれば、年間150万円の税金を払わねばならない。年金生活に入ればこの金額はキツイので、よほどの蓄えが無い限り、生活の質は相当に落とさねば生活できない。また、テキサスの家は敷地を含めて広大なので、庭の手入れや水道料金などの維持費も嵩む。
ということであれば、現在の家は売却して小さなコンドーあたりを購入することになる。

こんなことになるのなら、物価の安い海外の生活も選択肢に入る。そこで女房の希望を聞くと日本で生活してみたいと言う。これは私には意外であった。私自身は日本には生まれ故郷を含めて居場所は無いので、望郷心や未練は全く無い。親戚や同級生もかなりおり、昔の彼女にも逢いたいと思う時はあるが、結果を想像すると会わないほうが良いだろうとなる。
女房には散々苦労させたので、日本でも良いかと思ってネットで少しずつ日本の住宅事情などの検索を始めた。
しかし、日本の住宅事情の現実を見て愕然とした。
日本は人口が減っているのだろう、住宅価格が大都市以外は完全に崩壊しているようだ。我々庶民にとっては、住宅の購入は人生を賭けた買い物である。何十年もかけて苦労してローンの支払を終えたら、家の価値が無くなるなんてのは考えただけでも人生の夢を無くしてしまう。
とはいっても、リタイアした我々には安く買えるチャンスでもある。しかし、これから何年生きるかわからないのに数千万円の大金を払って買う意味はないし、値段が下がるのであれば老後の資金を捨てるようなものである。

女はお喋りなので、女房はすでに友人達に日本へ行くと吹聴している。すると多くの友人が日本へ遊びへ行くと言って来ている。海外から老人が来ると、必然的に長期の滞在になるだろうから、日本の小さな家では足りなくなるので、それなりの広さの家が必要となる。
一番大事なのは、風呂は一つでも日本の風呂文化ということでなんとかなるが、日本の家はトイレが一つしか無い。
自分の子供時代はどうしていたのか記憶には無いが、4~6人家族ではどうしているのだろうかと思う。
私の子供が学校に上る前の年齢の頃に、日本の友人宅へ泊まったことがある。お客ということで、我々は2階の部屋が割り当てられたが、夜中にトイレへ行くには階段を上がり降りして一階で済まさねばならず、自分や子供の面倒を見て上がり降りすると眠気が飛んでしまった。ネットで検索をすると日本でもトイレ2ヶ所の住宅もあるようだが数が少ない。住宅購入は数千万円の投資であるのだから、トイレを2階に付ける出費が増えてもローンの支払いはそう変わらないと思えるのだが。
(私の自宅はバス、トイレが4ヶ所、トイレのみが別に2ヶ所あるが、これは多すぎると思う)

自慢と思われるかも知れないので躊躇いはあるのだが、真面目に誠実に働けば、アメリカ、特にテキサスでは日本と比較にならないレベルの住宅が購入できる。しかも価格は確実に上がるし、そういう意味では人生の夢がある。ダラスは元々、アジア人の中では日本人が最初に進出したところである。最近は韓国人、中国人の進出で日本人の影は薄い。そういう意味で日本の若者は夢を持ってチャレンジして欲しいと願って私はこのブログを書き続けている。

セキュリティの関係で自宅の写真は掲載しませんが、中間所得者であればこの程度の家はテキサスでは安く手に入ります。
近年の値上がりは大きいので毎年買いづらくなっておりますが、アメリカの他の州に比べるとまだまだ安いです。

正面
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玄関
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リビング
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キッチン
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浴室
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メディアルーム
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裏庭のパティオとプール
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